衆生无边誓願度
煩悩无尽誓願断
法門無量誓願学
仏道無上誓願成

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《五蘊を観じて我見を断ず(第一部)(第二版)》

作者: 釋生如 更新時間: 2025年01月30日 閲覧数: 20361
表紙

目次

真に如理実修を志す者への教誨 第1章 基本概念の紹介   第一節五蘊十八界の概念   第二節 三十七菩提分   第三節 四諦と四相 第二章 二種の我見   第一節 論中における定義の我見   第二節 意識の我見と意根の我見 第三章 五蘊観行の第一部   第一節 観行色身断除身見   第二節 観行・識心・我見断除   第3節 五蘊(うん)の総合的観行方法 第四章 五蘊観行の第二部   第1節 五陰非我の理   第二節 四念処観の修習   第三節 我見を断つ前提条件   第四節 観行もまた煩悩を降伏する過程である 第五章 いかにして真に我見を断つか   第一節 意根と意識が同時に我見を断つ   第二節 意根現量証の表現 第六章 五蘊と第八識の関係   第一節 二種類の無我の法の内包   第二節 大乗と小乗の異なる修行目標   第三節 五蘊は第八識によって生じるものである   第四節 五蘊と第八識の関係   第五節 五蘊皆空はすべて如来蔵の本性である 第七章 我見を断つことの功徳の受用   第一節 我見を断ってからの解脱と功徳の受用   第二節 傅大士による声聞初果と真妄の心についての解明 第八章 我見断ちの検証基準と特徴   第一節 未到定を具足して初めて初果を証することができる   第二節 我見を断つことの特徴 徹底的な無我の境地
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